手術前と、後に感じる恥ずかしさが無かった包茎治療

私が、包茎治療に踏み切ったきっかけは、恋人でした。
仮性の私の場合、勃起している状態の時は、女性ではまず包茎である事が分からないので、セックスの時には問題なかったのですが、一緒に温泉に行ったとき、浴衣を着て開放的になっていたからなのか、パンツの隙間から平常時の状態を見られてしまい、ショックでした。null
それを確認された後、実は、早くて満足に欠ける事などを打ち明けられ、包茎を罵倒せず、問題点を落ち着いて指摘してくれたので、彼女の思いにこたえる為に、包茎治療に踏み切ったというわけです。
まず、私が想像していたのが手術前の恥ずかしさでした。
病院に行く事自体、恥ずかしく感じるだろうと思っていたのです。
正直、包茎そのものが恥ずかしいわけであり、これまで行けていなかったのも、これが原因でした。
今回は、彼女の事があり、勇気を振り絞ったのです。
ところが、私の行った場所では全て男性スタッフが対応して
くれましたし、かつて自分も包茎だった事を打ち明けてくれて
すぐに恥ずかしさが吹き飛びましたね。
さらに完全予約制でカウンセリング場所も個室で、まったく手術前の恥ずかしさは無かったです。
そして、次に想像していたのが手術後です。
跡が残ったら恥ずかしいと思っていたのです。
ところが、手術法自体に、傷跡が目立たずに、自然に仕上げられるものが存在する事が分かり、それでお願いした事によって、こちらの恥ずかしさも経験する事がありませんでした。
包茎治療を体験してみて、恥ずかしい事じゃないと、気がつきましたね。